小森めとの中の人(前世)はミルモと判明!転生前は幼龍埜ゆいで素顔も公開!

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ぶいすぽっ!所属の大人気VTuber、小森めとさん。

「中の人や前世が誰か気になりますよね?」

結論から言うと、

中の人→「ミルモ・D・ポン」さん

前世→「幼龍埜ゆい(よるの ゆい)」さん

であることが判明しています!

判明した理由は6つ。

判明した理由
  • 声質とリアクション
  • 自他共に認める「引きこもり」
  • FPSとゲーム内ID「MetKomori」の継続
  • 交友関係(仲良しメンバー)
  • ピーマンが嫌い
  • 活動時期に被りがない

この記事では、元アイドルからVtuberへ、そして更なる転生から『小森めと』になるまでの経歴、アイドル時代の可愛い素顔、年齢や転生して「小森めと」になった理由まで気になる情報が全てわかります!

▼【結論をすぐ知りたい方】
小森めとの中の人・前世に関する結論

知りたい事この記事の結論まとめ
(詳細へのリンク)
中の人元アイドル「ミルモ・D・ポン」
▶︎ プロフィールを読む
顔バレ
画像
あり
(アイドル時代の可愛い写真が多数残っています)
▶︎ 顔バレ画像を見る
年齢26〜30代前半(2月13日生まれ)
1991年以降の生まれ、勤務先の募集条件などから
▶︎ 中の人の年齢の解説を読む
前世元VTuber「幼龍埜ゆい」
▶︎ プロフィール・転生の理由について読む
前世と言われる理由声の一致、交友関係、活動時期など
▶︎ 前世と判明した6つの理由を読む
活動歴前世から2026年5月時点での最新情報
▶︎ 中の人・前世の活動歴の解説を読む
ママ
(絵師)
憂姫はぐれ先生
▶︎ クリエイター情報と本人の反応を読む

最後まで読めば、小森めとさんの魅力がもっともっと深まること間違いなしです!

ぶいすぽっ!所属メンバー25名
前世や中の人、顔バレ情報はこちら↓↓

ぶいすぽっ!メンバー前世デビュー順まとめ!中の人の顔バレ情報【2026年最新】

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目次

小森めとの中の人は『ミルモ・D・ポン』と判明!素顔や年齢も公開!

小森めとさんの中の人は、元アイドルで「純情のアフィリア」の11期生としてデビューした

「ミルモ・D・ポン」さん

です!

▼「ミルモ・D・ポン」さんのプロフィール

項目詳細情報
氏名ミルモ
誕生日2月13日
血液型A型
身長150cm
足のサイズ22.5cm
長所元気
趣味ゲーム
特技ひきこもり
好きな食べ物オムライス
自分を漢字一文字で言うと?明
顔文字o(`ω ́ )o
自己アピール純情純粋純白ですよろしくお願いします!
出典:純情のアフィリアオフィシャルブログ

持ち前のトーク力と愛嬌で、「一番会えるアイドル」としてファンから大人気でした。

そんな「ミルモ」さんの素顔や年齢についても詳しく見ていきましょう!

中の人『ミルモ・D・ポン』の顔バレ画像

結論から言うと、小森めとさんの中の人とされるミルモ・D・ポンさんの実写(顔バレ)画像は多数存在します!

「純情のアフィリア」というリアルなアイドルグループで活動していたため、当時の公式サイトやブログ、ライブイベントの写真などが今でも残っています。

「目がぱっちりしてて、ショートボブがめちゃくちゃ似合う美少女!」

透明感のある可愛らしいルックスで、身長150cmと小柄ながらお腹周りが引き締まったスタイルの良さも魅力です。

こんなに可愛らしいミルモさんですが、年齢は何歳なんでしょうか?

中の人の年齢は26〜30代前半(2026年5月時点)

中の人である「ミルモ」さんの誕生日は2月13日と判明しており、年齢は

26〜30代前半(2026年5月時点)

である可能性が高いと考えられます。

公式には年齢を公開していませんが、過去の配信での発言や活動経歴から、以下の3つの理由で年齢を推測できます。

  • 1991年以降の生まれであるという発言
  •  2020年9月26日の飲酒配信
  • 過去の勤務先の募集条件

1991年以降の生まれであるという発言 

過去の雑談配信の中で、1991年に放送された大ヒットドラマ『101回目のプロポーズ』の有名な台詞「僕は死にません」が話題に上がったことがありました。

その際、ご本人が

「え、だって1991年だよ?まだ生まれてないじゃない私」

出典:【まとめ】雑談爆笑ランキング TOP10 2024年12月~2025年2月分(5:56〜)

とお話しされていました。

この発言から、少なくとも1991年以降の生まれであることがわかります。

2020年9月26日の飲酒配信

2020年9月26日の飲酒配信を行ってリスナーと楽しい時間を過ごしています。

出典:【#ななし女子会】ぶっちゃけ女子飲みトーーーク!!!!!

お酒を飲める年齢ということで、2020年の時点ですでに20歳以上であったことは確実です。

そのため、2026年現在では少なくとも26歳以上であることになります。

過去の勤務先の募集条件

前世とされる「ミルモ」さんは、2016年頃からコンセプトカフェ「アフィリア魔法王国」で勤務されていました。

当時「ミルモ」さんは池袋店に勤務していましたが、当時の募集要項には

「16歳〜26歳」

と記載されていました。

2020年8月30日に池袋店は閉店、その後の募集要項も「20歳〜28歳」と変更されています。

このことから、2026年5月時点で「26〜36歳」であることがわかります。

しかし前述した「1991年以降の生まれ」であることを踏まえると、

26〜30代前半

である可能性が最も高いと言えますね!

そんな「ミルモ」さん、2018年10月15日に「純情のアフィリア」を卒業し、2019年3月14日にVTuber「幼龍埜ゆい」としてデビューします。

次は、小森めとさんの前世とされる「幼龍埜ゆい」さんについて解説していきます!

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小森めとの前世は元VTuberの「幼龍埜ゆい(よるの ゆい)」

出典:YouTubeスクリーンショット

アイドルを卒業したミルモさんが転生した前世の姿、それが

元VTuberの「幼龍埜ゆい(よるのゆい)」さん

です!

▼プロフィール

項目プロフィール情報
誕生日2018年9月28日
身長165cm(角あり)
150cm(角なし)
好きなゲームPUBG
イメージカラー乳白色
口癖がおがおー

バーチャル世界へ飛び込んだ彼女は、以下のようなキャラクターとして活躍していました。

  • デビュー:2019年3月に「VGaming」からデビュー
  • 設定:ドラドラ国からやってきた生まれたてのドラゴン(口癖は「がおがおー」)
  • 配信スタイル:『Apex Legends』などのFPSタイトルを中心としたガチ実況

生まれたて設定ならではの可愛い天然トークを繰り広げつつ、本気でプラチナランクを目指すFPSガチ勢というギャップがたまりませんでした!

出典:リスナーからの容赦ない助言や煽りに噛みつきまくる幼龍埜ゆい

「可愛い声でFPSを本気でプレイするスタイルは、この頃から完成されてたんだ!」

『幼龍埜ゆい=ミルモ』の理由は目玉焼き

幼龍埜ゆいさんは、目玉焼きをレンジで作って失敗した写真を投稿していました。

実は、ミルモさんが2018年に公式ブログに載せた失敗写真と、幼龍埜ゆいさんが2019年にSNSに投稿した写真が、全く同じものでした。

卵の爆発具合はもちろん、お皿の柄やテーブルの木目、影の入り方まで完全に一致していました。

「こんな奇跡的な爆発の形、2回も起きるわけないしね(笑)」

ちなみに、ミルモさん側の写真にはモザイクがかかっており、後から投稿した幼龍埜ゆいさんはモザイク無しでした。

大元のオリジナル画像を本人が持っているという、最強の証拠になっています。

ミルモさんの投稿した画像は削除されているため確認できません。

これらのことから『幼龍埜ゆい=ミルモ』であることが判明しました。

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「小森めと」に転生した理由

出典:YouTubeスクリーンショット

結論:
これまでの引退と転生、そして移籍はすべて「自分のやりたい活動を追求するための前向きなステップアップ」でした。

現在の環境に至るまでの理由と経緯は、大きく以下の3つにまとめられます。

  • 幼龍埜ゆいの引退理由: ご自身の体調不良や、当時の所属事務所の運営トラブルが重なり、やむを得ず活動を終了。
  • 小森めと(774inc.)での転機: FPSを中心とした配信を重ねる中で、自分のスタイルは「ぶいすぽっ!」の環境が合っていると気付く。
  • ぶいすぽっ!への円満移籍: 自ら事務所に相談し、約1年の協議を経て、アバターを維持した異例の移籍を実現。

小森めとさんが現在に至るまでには、決して平坦な道のりではありませんでした。

前世とされるアイドル「ミルモ」としての活動や、最初のVTuber「幼龍埜ゆい」としての活動は、残念ながら体調不良や運営側のトラブルによって終了を余儀なくされてしまいます。

しかし、2020年5月30日に「小森めと(774inc.所属)」としてデビューした後、彼女にとって大きな転機が訪れました。

得意なFPSゲームを中心とした配信や、仲間とのコラボを重ねる中で、

「自分のスタイルは『ぶいすぽっ!』の環境の方が合っているのではないか」

と考えるようになったのです。

そこで彼女は、自ら事務所に相談を持ちかけました。

約1年もの真摯な話し合いとオーディションを経て、名前やキャラクターの姿をそのまま引き継ぐという、VTuber界では極めて異例となる「円満移籍」を実現させたのです。

「めとちゃんが、自分でしっかり考えて決断したんだね!」

大好きなFPSに全力で打ち込める最高の環境を、ご自身の手でしっかりと掴み取った行動力には、心から拍手を送りたいですね!

ですが、なぜ「小森めとさんの前世が幼龍埜ゆいさん」だと判明したのでしょうか?

次で、その「決定的すぎる証拠」を大公開します!

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小森めとの前世が『幼龍埜ゆい』だと判明した6つの理由

小森めとさんの前世が特定されたのには、ファンも驚くほどの決定的な6つの理由があります。

  • 声質とリアクション
  • 自他共に認める「引きこもり」
  • FPSとゲーム内ID「MetKomori」の継続
  • 交友関係(仲良しメンバー)
  • ピーマンが嫌い
  • 活動時期に被りがない

それぞれ解説します。

声質とリアクション

結論:
・高めで甘く鼻にかかったトーン
・少し早口で舌足らずな話し方
・リアクション

が非常に似ています。

まず一番分かりやすい理由は、声質とリアクションが全く同じという点です。

少し鼻にかかったような甘くて可愛いトーンや、テンポの良いハキハキとした喋り方は、3つの活動を通して変わりません。

特に「えー!?」や「やばい!」と驚いたときのリアクションは、聞けば一発で同じ人だと分かります。

▼幼龍埜ゆいさんの声

出典:リスナーからの容赦ない助言や煽りに噛みつきまくる幼龍埜ゆい

▼小森めとの声

出典:1-2月ニチアサまとめ~再生数TOP3~【ニチアサ個人的おもしろまとめ】

「テンション上がったときの声、完全にめとちゃんだよね!」

FPSで熱くなったときの素の声のトーンを聞けば、同一人物であることは誰の耳にも明らかです。

自他共に認める「引きこもり」

結論:
ご自身の「引きこもり」な性格を、それぞれの活動で公言・設定として活用しています。

もう一つの決定的な証拠が、自身の性格を「引きこもり」と定義し、それを誇りに思っているという点です。

2人とも、ネガティブな意味ではなく、ポジティブに「お家が大好き」であることを公言しています。

ミルモさんの主張

公式プロフィールの特技欄に「ひきこもり」と記載。

出典:「純情のアフィリア」オフィシャルブログ

理由はシンプルに「お外に出るのが嫌だったから」という潔いもの。

小森めとさんの主張

プロフィールに「引きこもりニート担当!」と記載。

出典:X

初配信でも「自宅警備員(宇宙警備員)はかっこいい言葉。誇りを持ってる」と熱弁。

「特技が引きこもりって、アイドル時代からキャラがブレなさすぎて最高!」

単にインドア派というだけでなく、「働かずに食べるご飯はおいしい」と堂々と語る独特の人生観まで一致しているのは、偶然の一致とは考えにくいですよね。

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FPSとゲーム内ID「MetKomori」の継続

結論:
APEXの戦績サイトにて、幼龍埜ゆい時代のアカウント名から小森めと時代のアカウント名へ変更した履歴が残っています。

小森めとさんといえば『Apex Legends』などのFPSゲームですが、これも前世から続く大きな特徴です。

ミルモさんはアイドル時代のブログで「女だからって嫌がられるのが嫌で男のふりをしてFPSをしていた」と語るほどの熱狂的ゲーマー。

出典:【Apex】「よるのスイッチィィィィィィ!!!!!!」 「いけのせぇぇぇ!!!!」

「アイドル時代からFPSガチ勢だったなんてギャップ萌え!」

さらに決定的だったのがゲーム内のプレイヤーIDです。

小森めとさんが使うID「MetKomori」の戦績履歴を調べると、幼龍埜ゆい時代の戦績(ダイヤ帯など)がそのまま残っていました。

アカウントを引き継いでいる証拠ですね。

交友関係(仲良しメンバー)が同じ

結論:
幼龍埜ゆい時代の仲良しグループが、小森めと転生後もそのままコラボメンバーとして継続しています。

幼龍埜ゆいさんは、白雪レイドさん、一ノ瀬うるはさん、叶さんらと「劇団ぽち」としてよく遊んでいました。

出典:YouTubeスクリーンショット

そして小森めとさんに転生後も、全く同じメンバーで「BIG★STAR(吟遊四人)」としてコラボを続けています。

出典:YouTubeスクリーンショット

「転生しても変わらず仲良しなの、ファンとしてはすごく嬉しい!」

姿や名前が変わっても、一緒にゲームを楽しむ仲間との絆が変わらないのは、なんだかエモいですよね。

「BIG★STAR(吟遊四人)」のメンバーはこちら

白雪レイドの前世が佐倉波樹だと断定できる理由6選!中の人は年齢や顔バレも!

ピーマンが嫌い

結論:
ミルモ時代も小森めと時代も「ピーマンが嫌い」という味覚の好みが完全に一致しています。

小森めとさんの「ピーマン嫌い」はファンの間でも有名ですが、実はミルモ時代にもピーマンを拒絶していました。

ミルモさんの理由

アニメ『クレヨンしんちゃん』に憧れて、「しんちゃんになりたい!」と思った結果、しんちゃんと同じピーマン嫌いになった。

小森めとさんの発言

「ピーマンだけはホンマに無理」

「期待に添えなくて申し訳ないけど無理」

と、SNSでも断固拒否の姿勢を貫いています。

「しんちゃんに憧れて嫌いになるなんて、理由がピュアすぎて推せる…(笑)」

大人になっても苦手なものを克服しない(できない)徹底ぶりは、まさに同一人物であることを物語っていますよね。

活動時期に被りがない

結論:
それぞれの活動終了から次のデビューまでの期間がすれ違っており、同時期に活動していた期間がありません。

3つの名義での活動時期を見比べると、見事なまでに重なることなく連続しています。

ミルモさん卒業(2018年10月)
↓
幼龍埜ゆいデビュー(2019年3月)
↓
幼龍埜ゆい引退(2020年3月)
↓
小森めとデビュー(2020年5月)

休止期間がそれぞれ数ヶ月あり、次の活動への準備期間として非常に自然な流れです。

「時系列が綺麗に繋がってるから、物語を見ているみたい!」

活動時期のズレが全くないことは、同一人物である裏付けとして非常に強力です。

そんな「幼龍埜ゆい」さんですが、VTuber「小森めと」になる前、さまざまな活動を行っていたんです。

次は「小森めと」さんとしてデビューするまでの活動歴について深掘りしていきます!

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小森めとの中の人(前世)の活動歴【2026年最新】

コンカフェ店員からアイドル、そして大人気VTuberへと駆け上がっていく軌跡がよく分かります。

▼活動歴(時系列)一覧

時期出来事
2016年〜コンセプトカフェ
「アフィリア魔法王国」で勤務
2017年
7月8日
アイドル「ミルモ・D・ポン」としてデビュー
2018年
10月15日
アイドルグループ
「純情のアフィリア」を卒業
2019年
3月14日
VTuber「幼龍埜ゆい」としてデビュー
2020年
3月30日
事務所解散に伴い
「幼龍埜ゆい」の活動を終了
2020年
5月30日
VTuber「小森めと」としてデビュー(774inc.)
2023年
2月1日
事務所「ぶいすぽっ!」へ異例の完全移籍
2026年
4月30日
2ヶ月間の活動休止処分が発表される

「波乱万丈だけど、ずっとエンタメの世界で頑張り続けてるのがすごい!」

表で見ると、それぞれの活動の間にほとんど空白期間がなく、常に立ち止まらずに新しいステージへ挑戦し続けていることが分かりますよね。

それでは、各時代に彼女がどんな風にファンを魅了してきたのか、具体的な活動内容をさらに深掘りして見ていきましょう!

コンセプトカフェ勤務時代(2016年〜)

小森めとさんのエンタメ活動の原点は、2016年頃からのコンセプトカフェでの勤務にあります。

アイドルとして本格的にデビューする前から、「アフィリア魔法王国」の池袋店や六本木店でキャストとして接客をしていました。

「デビュー前から魔法の世界観でお仕事してたなんて、めとちゃんらしい!」

ここで培われた、どんなお客さんでも笑顔にするトークスキルや接客の経験は、間違いなく今の楽しい配信の土台になっています。

このコンカフェでのひたむきな頑張りが認められ、彼女は華やかなアイドルの世界へと羽ばたくことになります。

「ミルモ」時代(2017年7月〜2018年10月)

出典:YouTubeスクリーンショット

2017年7月、ついに「純情のアフィリア」の11期生『ミルモ・D・ポン』としてアイドルデビューを果たします。

メンバーカラーは赤色で、持ち前の明るいおバカキャラを活かし「一番会えるアイドル」としてファンに愛されていました。

TVアニメのオープニングテーマの歌唱に参加するなど、アイドルとして第一線で輝いていたんです。

▼TVアニメ「はじめてのギャル」OPテーマ『この世界に魔法なんてないよ』

出典:Stand-Up! Records

「アニメのOPも歌ってCDも出してるなんて、本当にすごい経歴!」

しかし、全力で駆け抜けた結果、2018年9月下旬から体調を崩してしまい、惜しまれつつも10月にグループを卒業しました。

ゆっくりと休養をとった彼女ですが、ファンを楽しませたいという情熱は消えず、VTuberという新たな姿で私たちの前に戻ってきてくれます!

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「幼龍埜ゆい」時代(2019年3月〜2020年3月)

出典:ニコニコ動画スクリーンショット

アイドル卒業から約半年後、ゲーム特化型VTuberグループ「VGaming」から

「幼龍埜ゆい(よるの ゆい)

としてデビューしました。

詳細は、『小森めとの前世は元VTuberの「幼龍埜ゆい(よるの ゆい)」』で解説しています。

「小森めと」時代(2020年5月〜2026年5月時点)

出典:YouTubeスクリーンショット

幼龍埜ゆいとしての別れからわずか2ヶ月後、774inc.(ブイアパ)から

「小森めと」として待望のデビュー

を果たします!

その後、よりFPSゲームに特化した環境を求め、2023年2月にはIP(名前や姿)を維持したまま「ぶいすぽっ!」へ完全移籍するという、VTuber界の歴史に残る偉業を成し遂げました。

「前代未聞の円満移籍できたのも、めとちゃんの人柄と努力の賜物だね!」

2026年4月30日には契約内容の一部抵触による2ヶ月の活動休止が発表されましたが、これは心身をリフレッシュし、さらにパワーアップして戻ってくるための大切な充電期間です。

お休み明けには、また元気に「引きこもりニート担当」として、笑いと感動のFPS配信を届けてくれることをみんなで全力で待ちましょう!

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小森めとのプロフィールと魅力

結論:
小森めとさんの公式設定は、宇宙から地球に投げ出された「引きこもりニートの地球外生命体」という、とてもユニークで愛らしいプロフィールになっています。

▼小森めとのプロフィール

項目内容
名前小森めと(こもり めと)
所属ぶいすぽっ!(2023年2月1日~)
※元 774inc.(ブイアパ)
デビュー日2020年5月30日
誕生日12月10日
年齢宇宙の代(地球の暦で50歳〜58歳などの自称あり)
身長156cm
血液型D=ドロドロ型(A型寄りではあるらしい)
出身地宇宙(地球外生命体 / あかりん星の近所)
担当引きこもりニート担当
愛称・一人称愛称:めっさん / 一人称:めと、うち
家族構成父、母、兄、祖母
ペット猫(通称:舎弟)
MBTIINFP → INTP → ENTP → ESFP(エンターテイナー)
ファンネームドロメイト
ファンマーク🪐
テーマカラー#fba03f(鮮やかなオレンジ / オレンジブラウン寄り)
好きな食べ物チョコチップクッキー、ハンバーグ
嫌いなものピーマン、カエル

宇宙からやってきた「引きこもりニート」

結論:
宇宙で自堕落な生活を送っていたところ、見かねた両親から地球へ放り投げられてしまったという、思わずクスッとしてしまう背景があります。

彼女の本来の姿は、宇宙で快適に暮らす地球外生命体であり、普段はスライムのような「ドロドロの液体状」なのだそうです(血液型がD=ドロドロ型なのもこのためですね)。

しかし、あまりの「ニート」ぶりにご両親から呆れられ、地球へと投げ捨てられてしまった……という、ご自身のインドアな性格を反映した面白い世界観を持っています。

配信での特有の挨拶もこの設定が生かされており、始まりの「ぴぴーん」は宇宙と交信する電波を受信している音、終わりの「どろん」はみんなでドロドロして終わりましょう、という意味が込められています。

配信スタイルと愛されるキャラクター性

結論:
高いFPSの腕前と、親しみやすい「おバカキャラ」やプロレス的な掛け合いのギャップが、多くのファンを惹きつけています。

Apex LegendsやVALORANTといったFPSゲームでは、非常に高い実力を発揮して視聴者を魅了します。

その一方で、雑談中には「地動説を知らない」といった天然な発言が飛び出すなど、可愛らしいおバカキャラの一面も持っています。

また、リスナーとは対等な関係を築いており、冗談交じりのプロレス的な掛け合いが定番のノリとして愛されています。

ちなみに、MBTI診断の結果が「INFP(仲介者)」から始まり、最終的に「ESFP(エンターテイナー)」へと何度も変化していることからも、彼女の好奇心旺盛で表現豊かな性格がうかがえますね。

ご実家で飼っているペットの猫ちゃんを「舎弟」と呼んで可愛がっている温かいエピソードなど、知れば知るほど魅力に溢れたVTuberです!

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小森めとのママ(絵師)は『憂姫はぐれ』先生

出典:X

結論:
小森めとの現在のママ(絵師)は、イラストレーターの「憂姫はぐれ」先生です。

キャラクターデザインの変遷と、現在の担当クリエイターは以下の通りです。

  • デビュー当初(774inc.時代): 運営によるオリジナルデザイン
  • ぶいすぽっ!移籍後(2023年6月以降): 憂姫はぐれ 先生(兎田ぺこらなども担当)

キャラクターデザインを担当するママ(イラストレーター)は、現在は憂姫はぐれ(@yuukihagure)先生が担当されています。

774inc.(ブイアパ)に所属していたデビュー当初は、運営によるオリジナルデザインでの活動でした。

その後、ぶいすぽっ!へ移籍した後の2023年6月以降は、ホロライブの兎田ぺこらさんなども手掛ける大人気イラストレーターの憂姫はぐれ先生が、可愛らしい新しい姿を描き下ろしています。

ご自身のデザインのお気に入りポイントとして、初配信では頭の触角(アンテナ)について触れる場面がありました。

「外そうとしてたんだけど、外した時に誰ってなっちゃって」

「上半身に印象あった方がいいんじゃないかなって思って、わがままを言って残していただけました」

と、ご自身のシルエットやアイデンティティに対する強いこだわりを明かしています。

また、ぶいすぽっ!移籍後に新しいビジュアルが発表された際には、ご自身のX(旧Twitter)で「あたらしいキービジュアルだよ~!はぐれママ最高 BIGLOVE」とポストしており、新しいお洋服とママへの愛を大喜びで爆発させていました。

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小森めとの前世(中の人)に関するよくある質問(FAQ)

結論:
小森めとの前世(中の人)に関する疑問について、一問一答形式で簡潔にまとめました。

中の人(前世)は元アイドルの「ミルモ」さんなの?

元アイドルグループ「純情のアフィリア」のミルモ・D・ポンさんである説が濃厚です。
その後、VTuber「幼龍埜ゆい(前世)」としての活動を経て現在に至ると言われています。

年齢について「昭和生まれ」という噂は本当?

昭和生まれではなく、平成生まれ(1991年以降)の可能性が高いと言われています。
過去の配信で1991年放送のドラマに対して「生まれる前の作品」と発言していたため、昭和生まれという噂は事実ではないようです。

中の人(ミルモ時代)の顔バレや身長は?

顔バレはしており、身長は150cmと言われています。
アイドル時代に顔出しで活動していたため、現在でも可愛らしい写真がインターネット上に残っています。

彼氏バレの噂があるって本当?

彼氏バレの事実はなく、ご本人も完全に否定しています。
配信の中で「彼氏はいない」「男性VTuberから告白されたこともない」と明言しています。
過去に出た白雪レイドさんとの結婚疑惑なども、仲の良さから生まれたデマのようです。

中の人の出身地はどこ?

出身地については、現時点では非公開のようです。過去に「京都」の漢字が書けなかったという可愛らしいエピソードはありますが、具体的な地元については明かされていません。今後の雑談配信などでポロリと語られるのが楽しみですね!

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小森めとの前世・中の人まとめ

今回は、小森めとさんの前世(中の人)であるミルモ・D・ポンさんと幼龍埜ゆいさんについて解説しました!

重要なポイントを振り返りましょう。

  • 前世は元アイドルのミルモさんと、元VTuberの幼龍埜ゆいさん!
  • 目玉焼きの写真や、交友関係(BIG★STAR)の継続が同一人物の決定打!
  • アイドル時代の可愛すぎる実写(顔バレ)画像が存在する!
  • ぶいすぽっ!への移籍は、FPSを極めるための前向きな挑戦だった!

アイドル時代から変わらない持ち前の明るさと、大好きなゲームへのブレない情熱。

自分らしく活動できる最高の場所「ぶいすぽっ!」に出会えた小森めとさんは、これからも私たちに最高の配信を届けてくれるはずです。

これからも、FPSで熱く戦う小森めとさんのさらなる飛躍を全力で応援していきましょう!

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